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Nintendo Switchの開封の儀。初期設定して『リングフィットアドベンチャー』と『ゼルダの伝説 夢をみる島』を遊んでみた。

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ニンテンドースイッチが手に入ったので早速開封しました。そして抽選で当たっていた『リングフィットアドベンチャー』と、追加で買った『ゼルダの伝説 夢をみる島』をやり始めました。

久しぶりのワクワク感、何年ぶりでしょうか。子供のころゲームに夢中になったことを思い出させてくれます。そんなにヘビーなゲーマーではありませんが、開封して使ってみた感想を書きたいと思います。

開封と初期設定

まずニンテンドースイッチ本体箱を開けて手にしてみて思ったのは据え置き兼用なのにコンパクトに作られているなということ。質感が良く触った感触なかなかよいです。

NintendoSwitch

今どきの製品らしく取扱説明書は入っていません。箱の側面に書いてある通りに接続して初期設定をしました。一部の設定はスキップして後から設定もでき、5~10分程度で終わりました。直感的に操作でき、ドックとTVの接続もドック側面をパカっと開けばよいだけで特に悩むことはありませんでした。

NintendoSwitch

液晶ディスプレイ6.2インチあり、サイズが大きく画質もキレイスピーカーからでる音も良かったです。最後にやった携帯ゲームがニンテンドーDSなので(比較対象が古すぎ・・・)すごい進歩を感じました。

プレイモードは3種類 (TVモード/テーブルモード/携帯モード)

使ってみるまでイメージがつかめませでしたが、実際には気分テレビの使用状況によって3つのモードを使い分けています。使用頻度はTVモード>携帯モード>テーブルモードの順です。

TVモード

TVモード

基本的にTVモードで遊んでいます。これは据え置き型のゲーム機として使う方法で、テレビの大画面でゲームができます。ドック本体はつけたまま両サイドのジョイコンを外してリングフィットのコントローラにつけたり、本体付属のグリップにつけたりします。

テレビに映した画質かなりキレイです。ニンテンドースイッチの画質は2K(1,920×1,080)で4K(3,840×2,160)には対応していません。はたしてうちの4Kテレビ(SONY BRAVIA)にキレイに映るのか?少し不安ですが、アップコンバード機能低い解像度のデータ4K画質高解像度化してくれているためか鮮明でキレイな映像となっています。サイズ50インチですが満足のいく画質です。

携帯モード

携帯モード

家族がドラマやバラエティ番組などのテレビ見ている時や、別の部屋で遊びたいときは携帯モードでプレイします。これは本体ジョイコンくっついた状態です。少し大きめですがすぐ慣れました。寝そべったり、座って足の上に置いて遊んでいます。ただちょっと重いので(本体+リモコンで398g)、床や足、テーブルなど手を支えてくれるところがあるとやりやすいです。

テーブルモード

テーブルモード

本体の画面を置くテーブルや台があれば、テーブルモードもときどき使います。これはジョイコンを外して、画面を立てかけて使う方法です。裏面のスタンドを開くと、簡単に立てかけることができます。

本体の画面の重さ297gあるので、それを持たないとだいぶ軽くなります。ただしラグやカーペットなど柔らかいもの上だと、安定しにくいです。

やり始めたゲーム

最初に始めたのは『リングフィットアドベンチャー』『ゼルダの伝説 夢をみる島』の2つです。リングフィットアドベンチャーは実際に運動して体力を使うので長時間プレイはできないかと思い、もう1つ買ってみました。ゼルダの伝説は2つありますが、なつかしい方のゼルダを選びました。

ジョイコンのボタン1つで画面のスクショが取れるようになっています。もっとまともなスクショを撮っておけばよかったのですが・・・こんな感じです。ゼルダ楽しくてずっとやってられます(*´ω`*)

リングフィット
リングフィット
ゼルダの伝説

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